ブルーのサングラスを付け替える旅

読書日記にしました。ブログの方もアクセスしてみてください。大学生です。 頑張る。

昨日(6日前)のお話し 2

ということで、つづきです。

家に入れず困ってしまったところで思いついた妙手とは!

思いだしてください。
さっき、A君というのがいましたよね。
はやばやと降りてったA君。


A君は、一人暮らしをしていました。


僕は、母親からこんなことを聞いたことがありました。
「A君の家は自転車で行けるよ。」

今までA君ちに行ったときはすべて電車。
しかし、もしかしたら行けるのではあるまいか???

そう考えた僕は、さっそくA君に連絡。
「わ、わかった…」と言いながら了承してくれた(当たり前です。突然すぎるし、数時間前にあったのですから!)A君のうちまでを地図で検索し、さっそく自転車で向かいました。


暗い暗い…

深夜とはこんなに暗いものなのか……

人もまったく歩いていません。

バス停があるそこそこ大きい道でも、誰も歩いていないのです。

こんなこんなでA君ちに到着。

い草?のクッションを貸してもらい、クーラーがんがんで寝たのでした…

(翌日、当人(←学校へ)より爆睡してて、気がつけば当人はいませんでした…)